CSカンザキ阪急千里山店 スポ-ツ全般 担当 店長クリリーノ

日記

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めでたいぞ~~~

2月26日(金)
私の会社の専務のお子さんが誕生いたしました!!
5にんめとなる男の子です!!

めでたいですわ~~

専務からエエ言葉教えてもらったのでアップいたします。

当たり前を当たり前と思う人に、成功はない。

自然の美しい土地に育った人は、その土地を美しいと感じながら暮らしているだろうか。
毎日見る当たり前の景色に、その価値を見失っているのではないだろうか。
きみたちの身のまわりのことを考えてほしい。
あらゆることを当たり前と思ってすごしてはいないか。身近にあるがゆえに、それ自体が大きな価値を
持つものであるにもかかわらず、大切にしていないことがたくさんあるのではないか。
たとえば、「お金が一億円貯まった。幸せだ」といつても、実際には、絶対に、それを幸せとは言わない。
健康であること。家族がいること。友達がいること。食べることができること。笑うこと、泣くことができること。
幸せとは、そうした普段当たり前の状態であることをいう。
私たちはこうした絶対的価値よりも、まだ手にしていない相対的価値ばかりに目が行く。しかし、私たちはすでに
手にしている、真に価値あるものに対して感謝すべきである。
たとえば、学費を払ってくれるお父さん。いつも美味しい食事を用意してくれるお母さん。また、結婚している人であれば
自分の汚した洋服の洗濯までしくれる奥さん。それを当たり前として、感謝の心を忘れてわいないだろうか。
たとえば、お店で働いてくれているメンバーがいる。真面目で一生懸命がんばっているありがたいそんざいなのに、
ただどんくさいというだけで、そのメンバーを否定してしまうことはないか。
たとえば、家族が皆健康に生活していいる。その状態がありがたい、感謝すべきことであるにもかかわらず、
ささいなことで不平を口にしたりしていないか。
その人が充実した毎日を感じられる状態であれば、それこそが幸せというこである。
まずは、自分の存在にかかわるすべてのことに感謝の気持ちをもちたいものだ。「こうなりたい」と思うことは
すばらしいことだが、それ以前にあらゆることを感謝の心で捉えられることが大切だ。まず、自分があって、
その自分を支えてくれている人がいて、さらに夢を持つことができる状態があって、そこで初めて「こうなりたい」
という思いは生まれてくる。
「こうなりたい」と思う自分像になれる人とは、すべてを当たり前とせず、常に感謝の心で生きている人である。

エエ言葉や~~
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